ビアスペース オンタップ BEER SPACE on Tap
常時8タップ、スタイルはすべて別。ストックは150種以上、地下の店。
神戸のクラフトビール道 — タップルーム、ブリューパブ、角打ち。
のみみちから枝分かれした、ビールのための一本道。わざわざ行く価値のある店だけを並べています。何軒かは電車に乗る価値あり。
常時8タップ、スタイルはすべて別。ストックは150種以上、地下の店。
カウンター7席、ウォークインのビアセラー、地下12席。1軒で3通りの過ごし方。
神戸駅2分。ハンドポンプで注ぐリアルエールが飲める希少な一軒。
醸造は1階、食事は2階。商店街で買ったものを持ち込めるのがこの店の核心。
隣の醸造所で仕込んだ六甲ビールを、山田錦を使った一杯まで含めて約15タップ。
湊川公園そばの角打ちビアショップ。日本のクラフトだけ。
朝はコーヒー、夜はクラフトビールと自然派ワインの立ち飲み。年中無休9時〜24時。
「下手の横好き」を名乗りながら、アイラウイスキーとクラフトビールの目利きは確か。
仕込み水は布引の水、材料は神戸の農家から。「地ビール」を本当に地元でやっている店。
店名は「同じ穴の狢」。タップの定番はY.Marketと鬼伝説、新しさより馴染み重視。
2,000Lタンク4基で月3〜4種醸造。海沿いの温浴施設内、風呂に入らず飲むだけでもいい。
三宮から1分。頼めば一杯ずつ解説してくれる店主のいる店。
三宮の坂の上、クラフト樽と缶120種の隠れ家。
自社醸造のビール12タップ、季節のホップやハーブ入り。通りの窓では缶も売る。
檜の流木カウンター、天井は高い店。看板は日本酒酵母のサワー「AURA DE NADA」、灘の酒蔵へのオマージュ。
クラフトビールと古本が同じ部屋に。タップは近畿・北陸の小さな醸造所を選んで応援する5〜7種。
西日本でも屈指の老舗クラフトビール専門店。それだけで行く理由になる。
イエロー・サブマリン、レッド・シャーク、コーヒー・ルンバ。国道43号沿いで2023年から醸造する6タップ。
「自分のビールが飲みたい」から免許を取った醸造士の店。甲子園から徒歩5分、土日は昼から。
Japan Brewers Cup 2024でIPA部門優勝のOctopus Kingを生んだ和歌山の醸造所。ここだけのXPAも。